Aug 2, 2026
身体と意識
個人と外部
思想と構造
ふたりの対話と視座は あらゆる境界を越えてゆく
微笑みを湛えて
The encounter and dialogue between the two women—and the unfolding of a brief yet intensely rich period where their heartfelt emotions intertwined—were set against a backdrop of light-filled French landscapes and interiors;
throughout it all, the entire scene was enveloped in a warmth akin to the profound maternal instinct inherent in living beings.
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Soudain
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点々と光っているものが星のようだと思っていたけれど
地表に星はないから
たぶん光る石(だったらいいな)
自分で置いたものなのかな
でもそれは今立っているこの先に光っていて
不思議でならない
たどり着く場所は安心できる塒だろうか
それとも魔女付きのお菓子の家?
何であっても心は惹かれつづけていて
光もまた チカチカと明滅をつづけている
月明かりがなくても
ひろいあつめにいこう
いそがずに
- 2023年1月27日の日記より
絵を描くなかにいつも際立って光っているものや部分を描いている。何故か描かずにはいられなくて、
私が常に希求している何かなんだろうなということは知っている。
その光や灯りは目的地や答えとは限らないことも。
3年前の私が記した日記をふと思い出した。
安心感に似た明滅を頼りに、
知らない森に迷いこむのもおそれずにいたい。





