観ているうちにも 深まり刻まれ広がっていく世界。
歯車が描かれていても、古びたようなモチーフでも
モノクロームから感じるのは、温もり息づく現在進行形の歴史。
レリーフのように浮かび上がっていく。
自分も乗せてもらいたい
ねこ凝縮コーナー。
Jun Kaneko
solo exhibition
2.14 - 2.23 2026
窓辺に気になるひとたち
カネコさんの作品は
描かれているのがひとり、ひとつ であっても
なんだか複数の気配がする。
🐾
にぎやかたのしいねこ空間。
meow
meow
meow
♡