Feb 15, 2026

 



観ているうちにも 深まり刻まれ広がっていく世界。

歯車が描かれていても、古びたようなモチーフでも 

モノクロームから感じるのは、温もり息づく現在進行形の歴史。


レリーフのように浮かび上がっていく。

自分も乗せてもらいたい




ねこ凝縮コーナー。




Jun Kaneko
solo exhibition
2.14 - 2.23 2026



窓辺に気になるひとたち


カネコさんの作品は

描かれているのがひとり、ひとつ であっても

なんだか複数の気配がする。





🐾 



にぎやかたのしいねこ空間。







meow
meow
meow