「もしかしたら」 「どうせ」 「たぶん」 「きっと」
そんな言葉で覆われていく空
「こうしていたら」 「あのとき伝えてたなら」
なんてね どこで落としてしまったんだろう?
少し眠ろう 眠るふりでもいいから
帰れない夜も 歩き続ければ 朝に出会うだろう
涙に洗われ 何度も何度も 朝に生まれる
Asa ni kaeru - Kei Owada
Watashi no hoshi - Toko Miura