Nov 29, 2025

 



happy birthday for me

🕯️

moment of light


Nov 26, 2025



「もしかしたら」 「どうせ」 「たぶん」 「きっと」

 そんな言葉で覆われていく空  

「こうしていたら」 「あのとき伝えてたなら」 

なんてね どこで落としてしまったんだろう? 

少し眠ろう 眠るふりでもいいから 

帰れない夜も 歩き続ければ 朝に出会うだろう 

涙に洗われ 何度も何度も 朝に生まれる

               Asa ni kaeru - Kei Owada



 Watashi no hoshi - Toko Miura



Nov 24, 2025



convivial!



It was a luxurious time with a large screen and high quality sound.

私的忘年会。
話題は主にハンドパンと熊でした。




thanks Su-san
💐

Nov 21, 2025

Sabye & Ysha Savita [432hz] - l'atelier de ◯

Nov 20, 2025


知らないはずの懐かしい街角のホテルに何日も滞在している心地の展示空間

ひとつひとつの絵の前でお気に入りの部屋を探したり

ひとつの雑貨や風景の中にも絵描きさん自身が大切にしてきたモノコトのリアリティを想ったり

ROOM TOURの世界から出るのをさみしく感じていたら

最後の一枚を前にまるで次の旅(?)へ送り出してもらうようなワクワクした気分になりチェックアウト


外は地続きの世界、高い秋空です




ROOM TOUR

Fumiyu Okuguchi 

11.18-11.23.2025


喫茶flame



Nov 10, 2025

 




自然の造形物のように組み上げられた音楽は
ケルティックでいて日本のあめつちを豊潤にやどしていて
神秘的な景色に耳を離せない


The harshness of the cold wind and rain raging outside, and the gentleness of the sunlight that occasionally breaks through,
I want to believe that the new wind that blows into the depths of my heart along with the music also possesses that same certainty of nature.


「STONE」

Nov 8, 2025


初めて見るちきさんの原画

広い色面いっぱいに絵本を読んだときに感じた
雪降るよろこびが溢れていて
ゆきちゃん展の瞳をはみ出すブルーに吸い込まれた
絵の具の滲みが氷ができるときの結晶の模様みたいに広がっていた

ひと足先に雪を見れた気持ち
初雪を見たときのはしゃぐうれしさを思う帰り道




「ゆきのゆきちゃん」絵本原画展
11.6-11.27.2025

Nov 7, 2025

 


Take me with you, high up into the sky, far away to the ends of the earth.




冬が立つ。

In this tiny little park, a large ginkgo tree and other trees calling many birds and the winds.


Nov 4, 2025





満月の 前の晩
moon age 14.0



月に見られていると思うときがある
ただ 見られている 顔のない顔に
こわくはない


***


ある秋の夜
ドラム鳴り響く宴の焚き火にたどり着くまでの道を
父とひたすらに走った
体は軽くて 跳ねるようにどこまでもどこまでも
行けそうな気がした あの満月の夜